0件 お気に入りに追加する 白いグリッドパターンのパネルで構成された複数の立方体 大きなディスプレイが埋め込まれている壁面 キューブの配置によって生まれる立体感と開放感 遠くからでもブランドが一目で分かる設計 隙のないパネルの継ぎ目から感じる上質な仕上がり 手掛けた会社情報へ ICOM 2019 Kyoto – Museum Fair and Expo Forum – - 店舗・施設情報 京都府京都市左京区岩倉大鷺町422番地 国立京都国際会館 業種 イベントブース・ショールーム 設計・施工範囲 その他 依頼種別 改装(リニューアル) 地域 東京都 最寄り駅 国際会館駅 竣工日 2050年1月1日 設計・施工費(税込) 1万円 イメージ #白(ホワイト) #黒(ブラック) #シンプル #かっこいい この店舗・施設を手掛けた会社からのメッセージ 現代アートの洗練と、ミュージアムらしい知的な雰囲気をうまく組み合わせるために、ブース全体を白い色でまとめました。 壁やパネルにはグリッド模様を使い、シンプルですが飽きのこないデザインにして、壁やキューブの高さや配置を少しずつ変えることでブースの中を歩き回りやすくしています。 ブランドロゴやディスプレイの配置にこだわり、印象的な空間を実現しました。 株式会社イド 本社:東京都渋谷区代官山町2番7号 シャトレ代官山402号室 株式会社イド (0件) 0件 お気に入りに追加する カフェ・パン・ケーキ インテリア・雑貨 オフィス イベントブース・ショールーム 薬局 その他建築物 戻る
現代アートの洗練と、ミュージアムらしい知的な雰囲気をうまく組み合わせるために、ブース全体を白い色でまとめました。
壁やパネルにはグリッド模様を使い、シンプルですが飽きのこないデザインにして、壁やキューブの高さや配置を少しずつ変えることでブースの中を歩き回りやすくしています。
ブランドロゴやディスプレイの配置にこだわり、印象的な空間を実現しました。